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第9期、遂にキタッ!! 

ようやく、自分の作品がコンテスト会場にて
公開されましたーッ!w




CAR6F272.jpg



【作品名】 流転のシャイニ

【作者名】 シュウガ

【作品クリア時間】120分(…ひょっとしたら、もう少し短いかも。)

【作品紹介】

帝国の暴政支配が続く御世に、ある決意を
胸に秘めた剣士シャイニが、解放軍参加を目指す旅の途中で
謎の集団に追われる、褐色の少女を助けるが…。




ストーリー中心のRPGで、奇抜なシステム等は
特に無いですが、一応自作グラフィック使用です。



稚拙な絵ですが、何とか最大枚数分
頑張って描いたので、是非プレイして
見て頂けたら嬉しいっす!



…あ、ちなみに、あるタイミングで
とある酒場に行くと、自分の過去作品の登場人物が
何人か、ゲストで登場します。



もし、過去作をプレイしてくれた方がいたら
多少でも、ニヤリとしてくれたら嬉しいっす。w

(…まあ、多分殆どいないと思うけどw
ヒントは「パーティの人数」です。)





…さて、まずは今週だが。。
俺の作品は、無事に生き残れるだろうか?




やっぱ、公開されたからには
少しでも、多くの人達にプレイして欲しい!




…そして、願わくば公開終了までは
もって欲しいぜ。。(…切実にw)




※うおっ!さっき会場を確認したら
既に、6人の方がプレイして評価してくれた!
マジで嬉しい!!ww




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アインスハーツ Aria #9 ver2  

第一期作品

作者 ねひつじ様





憧れの魔法闘士「バトラ」が
率いるパーティ「アインスハーツ」に
加えてもらった、新米剣士の「ウィン」


無事に依頼を果たし、森を抜けた一行は
街に戻って、依頼主から今回の報酬を受け取る。


…そして、酒場で労をねぎらう
彼らの元に、再び新たなる仕事の依頼が。





率直な感想としては
まさに、絵に描いた様な
オーソドックスなRPGっすね!(勿論、いい意味でw)



しかも、珍しくフィールドを使っている!
これだけで俺は、無駄にテンションが
上がりましたけど。w



ストーリーの方も、最初の依頼から始まって
パーティのメンバーの途中離脱~王国解放の鎮圧軍への参戦
その後、魔術士に会う為に研究所へ向かう~等
基本に忠実ながらも、適度にダレない展開が続き
特に、大きい破綻や矛盾も見当たらない。



文章も読みやすく、丁寧にまとまっていて
要所要所で、ちゃんと状況の説明もしてくれるので
途中でも迷いにくいし、親切な印象。




戦闘は、基本特技ありきで押す感じだけど
雑魚戦では、大体1~2ターンキルでいけるし
逃走成功率UPがあるので、割と逃げやすく
テンポとしては、良好の部類。



比較的、高LVからのスタートで
1000超えのHPや、各能力のザックリな
バランス感は、多少の好みが分かれるかもだけど
これくらいならば、十分許容範囲かと。





気になった点は、回復魔法は戦闘中のみしか使えず
移動中は、薬草等を併用しなければいけない謎の仕様と
各所のボスのHPが比較的高めで、長期戦になりがちな所。



後は、店の品物の金額が全体的に高めなので
次の街に行く度に、全員の装備を買い揃えるのが
面倒で、少々おっくうになるかも。




…それに、主人公を始め
各キャラの個性が、全体的に乏しく
殆ど、印象に残らなかった。
個人的には、その辺りが物足りなかったかなぁ。。



どうせなら、もっとはっちゃけた感じの
無茶苦茶な奴がいても、良かったかも!



しかしながら、トータル的に見ても
良バランスが保たれているので
無難に、広くオススメ出来る作品だと思いますね!




理不尽な鬼畜ゲーに
疲れた方は、是非^^

ジャッジメント・デイ 或る魔導師の英雄譚 

第一期作品

作者 突破詠唱様




パルテオナ王国の城塞ドレイトンが
魔族、ダークストーカー達の襲撃を受けた。


ドレイトンはパルテオナの要の地。
この危機を脱する為、国王は内と外からの
両面作戦を試みる事にした。


外からは騎士団の精鋭部隊を
…そして、内からは主人公達の隠密部隊を
それぞれに、送り込み攻撃を試みるが…。





まず、導入のテロップの演出は
映画っぽくて、おおっと思いましたね。


回復ポイントと武具、道具屋もバランスよく配置されていたし
エンカ率も低めだったので、移動は割りとスムーズでした。



基本は、赤と青の珠を使いわける事によって
各場所の仕掛けを解いて進んでいくのですが



ゲーム中の説明だと、赤の珠と青の珠の効果が
終始、モヤっとして分かりにくいかな。
なので、最後まで仕掛けは
取り敢えず、交互に珠を使って
突破してました。




戦闘バランスは、基本レベル上げ必須で出現数も多め。
全体攻撃を覚えれば、比較的ラクにはなるけど
特に後半の敵が、クリティカルや全回復、HP吸収を
連発してきたりと、正直辟易する感じでした。


特に、最後の珠を使って突破する仕掛けが
広大なダンジョンを行ったりきたりの
繰り返しで、かなり面倒。
加えて、出てくる敵が素早くて
逃げづらい奴ばかりでさらにストレス。
こういう場所では、エンカは無しにして欲しかった。

(…正直、ここでもう投げる寸前でした。)




後は、最後のボス同時三体も
結構キツかったっす。

(それだけに、クリアした時は
達成感はありましたけど。。)





最後の急展開は、なかなかシリアスで
見応えがありましたね。
ストーリーも、良くまとまっていたと思うので
自分的には、納得はしています。

(どうやら、選択肢次第で他の展開が
あるようですが、さすがにもうやり直す気力は
ありませんでした。。)




それに、デカ文字の演出は
ストーリーを引き立てる意味でも
無い方が良かった気がします。




個人的には、ママリコの
ちゃっかり油断ならないキャラが
結構、好きな感じでしたね!w


けいりゅうくだり きたえてポカポカ大レース 

第八期作品

作者 ヌートリア様




学長「部員が二人しかいないんだから、もう廃部でイイじゃん?」
このままでは、「けいりゅうくだりクラブ」が無くなってしまう!


何とか、廃部を免れる為に
部長の「シュウ」は、部員を探す事にした。


そんで、部員を増やしたら
次の目標は、グランプリ制覇だ!





つか、ツクールで「けいりゅうくだり」…?
プレイを始める前は、全く内容が想像つかなかった作品っすね。w



まず、ルールやシステムを理解するのに
多少の時間が掛かるが、最初のストーリーモードは
比較的、難易度が低めなので
何となくやってれば、徐々に覚えられるので安心。



レースをして、得た経験値をお金に換え
店で、各パラメーターを強化してから
次のレースに挑む。
…基本的には、こんな流れ。



その間に、部員もすこしづつ増えていき
クラブも強化されて、部員も集まったら
次は、いよいよグランプリへ!

(何と、グランプリモードには
ストーリーモードで強化したデータのまま
引継ぎまで出来ちゃう!)




それぞれの部員には、三すくみの相性や
前列、後列で使える特技があって、その状況に応じて
メンバーを変更すれば、レースを有利に進めていける。
(ちなみに俺は、前列ユキエに後列マナミ固定でした。w)



各部員の台詞も、パターンは少なめながらも
皆、個性がよく出てる!



各コースも、それぞれの特徴があって
飽きさせない工夫もされてるし。

(進行ルートは、ひたすら暗記しかないのかと思ったら
何と、お好みで矢印ナビまで付けられる親切設計!)



レースも、追いつけ追い越せの展開に
思わず熱くなってしまう。

(個人的に、先行のけいりゅうラッシュ&底力発動で
まおうを終始ぶっちぎって、勝利した時は
マジで爽快でした!)





…あえて、難をあげるとすれば
やっぱ、最初のチュートリアル関係が
分かりづらいかなぁ。。



確かに、文字のひらがな&カタカナ表記統一も
ゲームの雰囲気には、合っていたんだけど
この独特のシステムだけに、漢字を入れた方が
断然見やすいし、理解しやすいとは思った。



後は、すべてのパラメータを上げきったら
ほぼAボタン連打でクリア出来てしまうので
後半になると、プレイが単調に
なってしまいがちなのが、チト残念。。




…しかしながら、この完成度には
ただただ脱帽…まさか、ツクールで
こんなものまでツクれるとは。。


サッカーRPminiG2 親善試合[VSブラジル] 

第五期作品

作者:トム☆頑張れ日本様




U-19の親善試合として王者ブラジルと
戦うこととなった日本代表。
試合前から、余裕たっぷりのブラジル選手達。
対する、日本選手達も負けられないと
皆、強気の姿勢を見せる。


だが、強豪ブラジルはやはり強く
前半の間に、早くも二点を先制されてしまう。
そして、スコアは0-2のまま
ハーフタイムを迎えた日本の控え室では…。




まず最初に…ツクールでサッカーゲームを
ツクってしまおうという
コンセプトが凄いと思いましたね。
フィールドマップを使って、コートラインや観客席から
ゴールポストにネット、果ては、何と選手控え室までw
この妥協の無い、こだわりが半端ないです!



チュートリアルも、最初のミーティング時に
チームメイト達が詳しく説明してくれるので
とても親切。
(けど、取り敢えず一度やってみてから
聞いた方が、内容はより頭に入ると思う。)



勿論、試合の方もちゃんとサッカーしてる!
オフェンスとディフェンスのそれぞれの視点の絶妙な再現から
各選手の特技もシュートからパス、スライディング
ワンツーに、インターセプト、フェイントetc…。
(…他にも、強引なドリブル、無回転シュートなんてものまで。。w)


この辺りは、かつて幼少の頃にプレイした
FC版「キャプテン翼」を彷彿とさせますね。w
(実際、システムなんかも結構近いと思うし。)




そして、試合の合間に挿入される
選手達の掛け合いも、雰囲気が出ててグッド!w
(個人的に、ゴールキーパーのアフロのキャラがツボです。^^)



PK戦も、確率分岐を使ってうまく表現されてて
単純ながらも、ついついハマッてしまいますな~!




さらには、試合中にゴールキーパーのアフロから
突然、謎のミッションを依頼されたり
クリアーすると、新たにハードモードに挑戦できたりと
随所に、飽きさせない工夫も。



他にも、控え室で試合放棄して
帰ろうとすると、廊下で敵選手の挑発やファンの子供の応援
果てには、恩師の安東コーチの叱咤激励されたりと
(…ス○ムダンクの○西先生?w)
こういった細かい所まで、ちょいちょいネタも仕込まれてて
大いに、笑わせてもらいました!^^




…しかも、この作品の凄い所は
これだけの内容で、何と、そのままDPサイズにも
変更が出来てしまうという驚き!





いや~マジでこれ、ソフト持ってない友達に
配って、プレイさせてみたいっすわ!w




現在までで、一番楽しめた作品っすねw
文句なしの星5つを入れさせてもらいました!!^^



田中ロワイヤル 生き残れるのは、ただ一人 

第一期作品

作者 加護様



とある屋敷に、全国から集められた
田中さんが集結!(…つか、全員田中じゃないって言ってるけどw)


まず、主催者らしき人が言う
「早速ですが、皆さんに殺し合いをしてもらいます。
そして、唯一生き残った田中さんがキングオブ田中!
…更に、ベストオブ田中の称号を得られるのです。」
(だーから、田中じゃないって言ってんじゃんw)




タイトルから丸分かりの通り…明らかに、某映画のパロディですよねw
…まぁ作者様の思惑通りか、自分は導入から
完全に、もって行かれましたけど。w
さてさて、これからどんな感じに展開するのかと
ワクワクしながら、早速プレイしてみた。



まずは、主人公の女学生「ななこ」を操作して
他の、参加者に話しかけて協力を持ちかける。


個性的で言動と、コミカルな自作絵と相まって
皆、既にキャラが立ちまくってる印象。
(…そして何気に、DSカメラからにしては
鮮やかに良く撮れてる。。)



ここで、誰を仲間にしたかによって
途中の展開が若干分岐するので
一度のプレイでは分からないエピソードなんかも
何気にあったりするし
ついつい、再度プレイしたくなる。




…ただ戦闘バランスは…鬼畜ほどではないが
若干、キビしめの印象。。
(特に、主人公のななこの特技「チャルメラ」の回復量が
中途半端だし、あまりにも戦力外過ぎる。。)




後は、パスが無かったので
少し中を覗かせてもらったんですが
進入防止の箇所のイベントの使い方とか
もう少し工夫すれば、容量も節約できた気がするので
ツクラー視点から見て、それが少々もったいない
気がしましたね。




ストーリー的にも、結局ラストまで
導入以上の盛り上がりには、届かなかった印象。。



それに、思ったよりも仲間同士のロワイヤルな展開も
無かったのも、ちょっと残念かなぁ。。





個人的にも、俺は結構このノリとか好きなんだけどな~
色々と、惜しい作品です。



トリック☆ヴェスパ!! 学園探偵と謎の地下神殿 

第七期作品

作者 うみはら様



エインシェトル第3番街の喫茶店で
働く少年「セト」は日々、家賃の催促に追われ
困り果てた店主ロネの為に
エインシェトル学園の大食堂で、ウェイトレス(?)として
アルバイトをする事になった。


そこで、半年前にある事件をきっかけに
知り合った、学園中等部生徒の少女「キリカ」と再会する。


二人は、妙な成り行きから高等部の先輩「ぺスカル」の
立ち上げた、学園探偵事務所の一員になってしまい…。




前回やった作品が、色々な意味でヘビーだったのでw
今回は比較的、ポップでプレイしやすそうな作品を選びました。



どうやら、作者様の過去作品「女神に捧ぐヴェスパタイン」の
メインキャラも何人か登場するので、世界観が
リンクしているという事でしょうか?
(…あ、勿論、知らなくても問題無く楽しめますけど。)



内容としては、各依頼を受けたら学園の生徒や町の人々から
情報や手がかりを集め、それを解決していく事で
ゲームが進行します。


そして、このゲームの核となる「追及モード」は
相手を追求する事でHPが1減り、HPが0になると調査が出来なくなる。
(キリカがいれば、自分の部屋に戻る事でHPが回復出来る。)


追求の結果、事件が解決に向かう事で徐々にMPが増えていき
おそらく、MP10に達すると依頼達成となるみたい。




う~ん、なるほど!これは面白いシステムだと
思いましたね!w



…ただ、難点としては
基本、町の人々との会話と
物を調べる事によって、ストーリーが進行するので
少なからず、それに伴う作業感があることです。


特に途中から、マップも広くなり
手がかりの情報も途切れがちになるので
次は、どこに行けば良いか全く分からず
グルグルと迷ってしまう場面も多々あり。。


終始、キャラの掛け合いが軽快で楽しいだけに
ここでのテンポの悪さが、その良さを殺してしまっている
印象がありますね。




そして、もう一つの売りの自作絵ですが
…めっちゃ、クオリティ高っ!
(…つか、あまりにセト君が美形過ぎるので
一瞬、女の子かと思いましたね。w)


ヒロインのキリカ嬢も可愛いですね。
セト君とは対照的に、この色素薄い感じがまた
可憐で、いいと思います。^^




他にも、ストーリーから外れた依頼で
キャラのコスチュームをゲットして
着替えが出来ちゃったりと
要所要所で、遊び心も感じられましたね!



非戦闘AVG系で、コメディな推理物を探してる人は
是非、一度プレイしてみてはどうでしょうか?



unlock 

第五期作品

作者 けろっく様




舞台は、私達が住んでいる地球とは
違った発展を遂げた地球。



暴力に支配された世界で、突如、扉開きという
異能力を手にした者達のそれぞれの物語。
(…で、多分あってるよな?w)




いや~コンテプレイ二作目から
とんでもない作品を選んじまったなぁ。。




一応、自分は何とか意地で最後までやり切りましたが
内容があまりにも難解過ぎて、未だに全部は理解してません。w




まず、異空間から突然のスタートw
謎のレポートを大量に渡された通行人という人を操って
青白い光の柱から、物語を始める主人公を選択する。


どうやら、この主人公達の物語はそれぞれ違う時間軸になっており
全部プレイして、世界全体の構造が見えてくる仕様らしい。



登場人物達のあまりにカオス過ぎる台詞回しといい
間違ったルートを選ぶと、即ゲームオーバーのポイントが
無数にあったりと、まるで一見さんを寄せ付けない雰囲気が満載!w



おそらく、作者様のサイトを参考にしないと
普通にクリアすら難しい…つか、これが無ければ
間違いなく自分も投げてました。w
(特にリンクは貼りませんが、ゲーム中でもURLが何度か表示されるし
もしくは、作品名でググったりすればすぐ見つかるかと思います。)




話や設定はしっかりしているのに、あまり評価が伸びないのは
きっと、この辺に理由があるのかも。。



決して、万人向けの作品ではない…しかし、この独特の
クセの強い世界観と緻密で練られた設定、巧みな後半の伏線回収等で
もしかしたら、ハマる人はハマるのかも?




…まあ、軽い気持ちでサクっと楽しみたい方には
正直、あまりオススメはしませんが。w




けど、色んな意味で参考にはなった作品
こんな話は、自分には絶対ツクれないな。。




ALFINE~アルフィーネ~ 

第四期作品

作者 リッキー様




「魔法が使えない者は処刑」
帝国が魔法律と言う法律の元に
人々を選別し、支配する世界。


主人公「トパーズ」の幼馴染である
「こはく」は魔法が使えなかった。


やがて、二人が身を潜めていた村は帝国に見つかり
魔法律の対象地区になってしまう。


トパーズは、こはくを守る為に
村を旅立つ事にした。




導入から、興味を引くストーリーや設定だなと思いました。
さらに、このゲームでは途中の選択肢によって
ヒロインとの好感度が変動し、それによって
途中の展開や、エンディングにも影響するという
システムも面白いと思いました!


自分も、ついつい「こはく」ルートと「ルチル」ルート直前で
セーブして、やり直してしまいましたね。w




…ただ、戦闘はシンボルエンカウントで、敵を倒しても
経験値とお金は入らず、ボス戦に勝利する事で
レベルが上がるので。ちょっと作業感が強い…。
かと思って、敵を無視するとその先の
宝箱を取り逃してしまったりもする。
(基本、回復アイテム等も宝箱や敵のドロップ、
シナリオクリアから入手するしかない。)


なので、調子に乗ってアイテムを浪費してしまうと
後半の戦闘で、詰む危険性もアリ。。




若干、容量も余ってたようなので
お金の概念と道具屋を作るだけでも
だいぶ、遊びやすくなった気がしますね。




…そして、この作品のもう一つ見所の自作絵のグラフィックですが
おそらく、色鉛筆か何かで描いたのだと思うのですが
全体的に輪郭線が薄いのが気になりました。


後は、男性陣のグラフィックを
もうちょっと、頑張って欲しかった気が…。
何か、二人とも終始目が死んでるように見えてしまい
どうも、最後まで感情移入する事が出来ませんでした。
(ヒロイン二人は、凄く可愛く描けていただけに
この点は、非常に惜しい。。)




しかし、後半の精霊戦~アズライト姫との決戦~まさかの超展開と
燃える流れがあったので、戦闘はキツめの難易度ながらも
ついつい、最後までプレイしてしまった。
(…特にラスト戦辺は、色々な意味でスケールでか!w)




個人的には、非常に楽しませてもらいました
しかし、もう少しツクり込めば
さらに、良作になっただろうと思うので
尚更、惜しい作品。。




一夜明けて… 

昨日の東北地方太平洋沖地震
各地で、凄まじい事になってますね。。




自分の住んでる所は
震度3くらいの微弱な揺れだったので
ひとまず、大丈夫だったんですが…


仕事の休憩中に何か揺れてるな~って何となく気付いて
嫌な予感がしてたんですが、家に帰ってネットを繋ぐまでは
まさか各地では、こんな惨事になっているとは思いませんでした。




…つか、ニュースで目の当たりにする映像があまりに現実離れしていて
一瞬、頭が整理出来なかったくらい。。




近しい友人ら身内の安否は確認できたので
ひとまずは、安心しましたが…現地の方々は
まだまだ余震、津波、二次災害等に
予断を許さない状況が続きますね…。




皆様も、どうかご無事で!




俺が、生まれ育った地元の
横浜の揺れの映像を観た時は
凄く複雑な心境でした。。





初公開終了! 

つい先程、前日記にて予告した
公開スレにて、「流転のシャイニ」の
先行配布を無事、終了しましたー!



今回、4人の方々に受け取ってもらえました!
自分的には、1~2人くらいに受け取ってもらえれば
まあいいかと思っていたのですが、予想以上に
大勢の方々から希望があり
マジで、嬉しかったです!w



早くも、プレイされた方々から
いくつかの感想も頂けたので
これを参考に、可能な限り修正して
近々、投稿したいと思います!




改めて、受け取って頂けた方々に
感謝!!^^


仮ですが。。 

fullコンテスト投稿予定の作品「流転のシャイニ」
一応、完成はしました。



…で、近日中に短期間ですが
某掲示板の公開スレにて、上記の作品の
先行配布を予定しております。



詳しい詳細については、改めて
そちらの方で、確認頂けたらと。。




興味のある方は、是非宜しくです!^^



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